英語、おいしい料理、ニューヨーク
2009-11-24(Tue)

3連休は、PCにまったく触らない生活をしていました。たまにはそういうのもいいものだなぁと思いました。というわけで、久しぶりにネットに接続しています(笑)
その間何をしていたかというと、初めて読む作家の本を読んでみたり、カラオケ行っていっぱい歌ったり、DVDみたり、ダンロップオープンをテレビでみたり、国際千葉駅伝をみたり、急に寒くなったのでこたつ布団を買いに行ったり・・・。
ユーガットメールはすごくよかったです!時期も秋のNYでぴったりだし、メグライアンはとってもかわいくて、そして音楽もすごくよかったのでサントラを買ってしまいました!もうちょっと、この余韻を味わっていたい気分です。
さて今月号のAERA ENGLISHをみていたら、「ニューヨークの恋愛事情」だか「映画の英語」のどちらかに映画「ジュリー&ジュリア」がのっていました。メリルストリープ主演の映画らしいんですが、ここに出てくるJulia Child って今朝通勤電車の中で読んでいた「アマンダの恋のお料理ノート(Cooking for Mr.Latte)」 に出てくる人じゃないかな、と思ったらやっぱりそうでした。
この映画、“アメリカの食卓にフランス料理の一大革命をもたらした、料理研究家ジュリア・チャイルド。その豪快かつ爽快な人生を映画化した、感動のトゥルーストーリー!” だそうです。最近どういうわけか、“おいしい料理”に出会う機会が多いです。本の中でだったり、映画でだったり・・。おいしい料理って人を幸せにする気がします。おいしいお酒があればもっと幸せ。

そしてこの映画はユーガットメールのノーラエフロンが監督だったんですね。なんだかいろんなところでつながってるんだなぁと不思議な気分になりました。
ジュリー&ジュリア オフィシャルサイト
ユーガットメールも、ジュリー&ジュリアも、アマンダの恋のお料理ノートも共通しているのはみんなニューヨークが出てくること。ニューヨークに行ってみたくなりました。


です



